サンキュ!
  • 1. 「特許出願済」も納得!『大葉保存ケース』


    大葉保存ケース


    薬味野菜のなかでも、薄くて保存の難易度が高い大葉。


    水を入れたコップに茎を浸してラップをかける方法が有名ですが、これが意外と難しく、水を入れすぎて葉まで浸ってしまい、変色させてしまった苦い経験が何度もあります。


    こうしたプチストレスを解消してくれたのが、「大葉保存ケース」(税込み 110円)です。


    市販の1パック分(約10枚)がきれいに収まるフタ付きのケースで、少量の水と大葉を立てて冷蔵庫に入れるだけ。


    水を入れて鮮度をキープする仕組みはコップと同じですが、ポイントはV字型の底。「V」のとがった部分に水が集まるから、茎の先端だけを効率よく水に浸せるんです。葉がケースの中でズレ落ちにくく、変色の心配が少ないのも◎。


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