「万が一のために備えなきゃ」と思っても、備蓄って「どこまですればいいのか」「なにを備えておけばいいのか」迷いますよね。
以前の筆者は「たくさんあったほうが安心」と色々な種類の備蓄食を買い込んでいました。でも、賞味期限を切らして管理しきれなくなったり、いざ食べてみると子どもが食べられないものが多かったり……。
そこで今は、「管理できること」「家族みんながおいしく食べられること」の2つを意識して、メインの備蓄食を3つに絞っています。
今回は、ミニマリストライフアドバイザーのいえはが、わが家で実際に備えている3つの備蓄食をご紹介します。
備蓄食1.ツナ缶

以前はスパムや焼き鳥缶など色々な種類を備えていましたが、普段使わないため何年も放置……。